プーケットへ その5

 

プーケットでのタガログ語の奉仕は、

まだ始まったばかりですので、

母体の英語会衆と一緒の奉仕しています。

英語の区域を 奉仕しながら、

フィリピン人を探していきます。

 

区域内にあるホテルで、

フィリピン人がいるか聞いてみました。


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このホテルでは、

週日にフィリピン人が働いているそうです。

ウエルカムドリンクありがとうございました。
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 プーケットで働いているフィリピン人は、

ホテル関係の仕事をしている人が多いです。

 

レストランやバーで働く、

ミュージシャンやシンガー、

OJTでホテル接客を学ぶ学生などにお会いしました。

 

港での奉仕にも参加しました。

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youtu.be
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バンコク発ボンベイ行のクルーズ船でした。

18 Night Vibrant Cultures on Nautica, 2018-04-11

 

数人の乗客が、

カートから受け取って行きました。

 

港内の食堂に行ってみたら、

フィリピン人船員が食事をしていたので、

声を掛けていくらか話ができました。

 

今回は約2週間の滞在でした。

プーケット島は意外に大きく、

今回は南部を中心に回りましたが、

まだまだ訪問したことのない、

ホテルやリゾートがたくさんあります。

 

必要はかなり大きそうです。